金沢市長選挙と同日投票の石川県知事選挙が告示され、黒梅あきら候補が立候補しました。

金沢市長選挙と同日の3月8日投票で行われる石川県知事選挙が告示されました。

 

「憲法を生かす新しい県政をつくる石川県民の会」から黒梅あきら候補が立候補し、選挙戦に突入しました。

黒梅あきら候補は医療や福祉の現場で働き、現場の声を聞いてきました。

石川県民主医療機関連合会事務局長・石川革新懇事務局長など歴任し、介護支援専門員などの資格を持っています。

能登半島地震発生直後からは、能登半島地震被災者支援共同センター事務局長として被災者支援の先頭に立ってきました。

 

①被災者医療費免除再開など、血の通った復興を

②避難できない志賀原発の廃炉、高市政権の軍拡ストップ

③開発優先の税金の使い方を転換し、暮らしの困難、医療や介護、教育の要求に応える県政に

の3つの重点政策を柱に、国の悪政から県民を守り、暮らし・福祉応援の石川県への切り替えを訴えています。

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